NEW
2017年6月10日発売7月号『SENSE(株式会社センス)』
当世甲冑三十六選 連載第三十二回『火炎髑髏鍬形兜』描き下ろし p12〜p13掲載

 
  2017年4月14日〜9月17日 
「COOL JAPAN – Worldwide Fascination in Focus」
会場:Museum Volkenkunde (ライデン/オランダ)

出品作家:会田誠 / 天明屋尚 / 山口藍 他
 
  2017年April Vol.7「High Touch」
RX-78-2 傾奇者 2005 Version表紙掲載

 
  2017年Spring「Work.(ISSUE TWELVE イギリス誌)」Japan decoding 52ページ掲載

 
  2017年4月8日〜6月11日「高橋コレクションの宇宙」展 
会場:熊本現代美術館 熊本県熊本市中央区上通町2-3
開館時間:10:00∼20:00(入館は 19:30 まで)
休館日:毎週火曜日

出品作家:会田誠 / 青山悟 / 淺井裕介 / 荒木経惟 / 石田尚志 / 梅津庸一 / 小沢剛 / 落合多武 / 加藤泉 / 金氏徹平 / 清川あさみ / 草間彌生 / 鴻池朋子 / 小林孝亘 / 坂本夏子 / さわひらき / 志賀理江子 / 鈴木ヒラク / 高木正勝 / 田口和奈 / 束芋 / チームラボ / 天明屋尚 / 内藤礼 / 奈良美智 / 名和晃平 / 西尾康之 / 蜷川実花 / 畠山直哉 / 町田久美 / Mr. / 宮永愛子 / 村上隆 / 村山留里子 / 森山大道 / 山口晃
 
  2017年3月18~19日「12th TAGBOAT AWARD」 
公募展の審査員をやらせて頂きました。

審査員
小山登美夫[小山登美夫ギャラリー代表]
天明屋尚[美術家]
塩入敏治[現代アートコレクター]
曾丰胤 & 謝孟芳/Tseng Feng Yin&Hsieh Meng Fang[Galerie F&F 代表]

 
  2017年3月12日〜6月18日「TARO賞20年/20人の鬼子たち」 
会場:岡本太郎記念館  〒107-0062東京都港区南青山6-1-19
開館時間:10:00∼18:00(入館は 17:30 まで)
休館日:毎週火曜日 祝日の場合は開館
入館料:一般 620(520)円、小学生 310(210)円 ※( )内は 15 人以上の団体料金
ギャラリートーク:3月17日(金)、4月14日(金)、5月18日(木)、6月15日(木)日程は変更する可能性があります。

参加作家:宇治野宗輝 / 梅津庸一 / 大岩オスカール / オル太 / 風間サチコ / 加藤翼 / 加藤智大 / 金沢健一 / キュンチョメ / 斉と公平太 / サエボーグ / 関口光太郎 / 天明屋尚 / 東北画は可能か? / ながさわたかひろ / 西尾康之 / 村井祐希 / 山口晃 / 吉田晋之介 / 若木くるみ
 
  2017年3月7日「東京新聞」夕刊二面 
私が見た「これぞ暁斎展」河鍋暁斎「鍾馗と鬼の相撲」(現代美術家)天明屋尚
 
  天明屋尚キュレーションによるhpgrp GALLERY TOKYOで開催中の「TENGAI3.0」展、好評につき3/4(土)まで会期を延長致します!

会場:hpgrp GALLERY

空山基/淺野健一/伊藤大朗/feebee/加藤美紀/影山萌子/天明屋尚

 
  2017年2月10日発売3月号『SENSE(株式会社センス)』
当世甲冑三十六選 連載第三十一回『鉄地面形机器人形兜』描き下ろし 
p10〜p11掲載

 
  2017年2月8日〜2月25日
「TENGAI 3.0」展
会場:hpgrp GALLERY 
オープニング・レセプション:19:00~21:00

西洋美術の中心地ニューヨークで、2016年10月にhpgrp GALLERY NYで開催した、天明屋尚キュレーションによる巡回展。
禅やわび・さびといったミニマルな茶人的な美の系譜とは一線を画し、あくまで日本のストリート感覚に根差した武人的な美の系譜を一貫して追及してきた天明屋尚。アカデミックで因習的な美の規範からすれば一見、異端視、悪趣味ともされる華美で型破りな表現体系を2010年にBASARAとして抽出。その証左を、室町時代のバサラ者や戦国時代の傾奇者、そして戦国・江戸期の型破りな奇想絵師といった当時のイノベーターたちのあり方に見出してきた。
2014年から始動したTENGAIプロジェクトは、天明屋がBASARAの理念を体現する鬼才にして奇想の作家を発掘・紹介するプロジェクトとなる。第3弾を迎える今展は、現代美術やイラストレーションといった従来の枠組みを越えて若手から大御所まで、技法もジャンルも様々な7人で編制。武者絵、風刺絵、美人画、花鳥画、からくり人形といった要素を現代にリブートさせる。
(作家紹介)
メンバー:天明屋尚/空山基/淺野健一/伊藤大朗/feebee/加藤美紀/影山萌子
天明屋尚は、自身が得意とする武人像の新作を発表。海外からのステレオタイプな視線すらも取り込みつつ、華美にして覇格の威風堂々たる日本の姿を体現する。
空山基は、拝金主義や ギャンブル資本主義を揶揄した自由の女神像とヒトラー像が対になった新作を発表。物議を醸し出す問題作となる。
淺野健一は憑依や傀儡をテーマに、LEDと木彫を組み合わせた新作を発表。新旧の技術を取り混ぜ、神格化された武人や変身ヒーローといった強者のイメージを斬新な形で具現化する。
伊藤大朗は、日本のサラリーマンの悲哀を描いた 男性像を発表。究極の謝罪として土下座する姿は、武人による切腹をも彷彿ととさせ、日本人に内在する組織への忠誠、侍的なあり方を逆説的に表現する。
feebeeは、華美な意匠を数多く織り込み、獣性を色濃く宿した神獣像を描出。幻想的で躍動感ある日本画となる。
加藤美紀は、従来の美人画の枠を超えたモダンな和装の女性像を提出。着物と背景を巧みに組み合わせ、時代の空気を軽やかに切り取る。
影山萌子は、まだ学生ながら天明屋が注目する期待の若武者。北斎の描いた滝の絵にあるような錯視的な世界を表出し、異世界の扉を開く。
以上7人、いずれも個性豊かな鬼才、 奇想家による異色の饗宴となる。

 
  2017年1月10日~2月10日まで
天明屋尚「形質転換」展
Tenmyouya Hisashi「Transformation」Exhibition
会場:ミヅマアートギャラリー
オープニング・レセプション:18:00~20:00

2年ぶりの個展となる今展では、「形質転換」と題して新作を発表。形質転換とは、生物学の用語で、外部から与えたDNAを遺伝情報として組み込み、個体の表現型を変化させることを指します。その物質の組成や由来を踏まえて変化させる点で、無方向的な突然変異とは異なります。これはまさに、日本美術のコンセプトや組成を踏襲した上で、偶発的ではなく、確信犯的な改変を仕掛けてきた天明屋の作風を象徴しています。

本展は、幕末明治期作とされる作者不明の洛中洛外図屏風(六曲一双)を大胆に変容させた、天明屋の作品のなかでは最大級の平面作品のほか、仏画の明王図や琳派の紅白梅図屏風を現代的に改変した作品、従来の鎧兜を変異させた立体作品を展示。さらに初の試みとなる写真作品も発表予定です。

日本の古美術である琳派、円山派、武者絵、洛中洛外図、仏画、鎧兜など様々な流派や系譜から着想を得つつも、伝統的な表現型を崩し、現代的にイメージ変容させた多彩な内容となります。ぜひ、この機会にご高覧ください。

Mizuma Art Gallery is honoured to present Tenmyouya Hisashi’s exhibition “Transformation”, opening on 10th January 2017. For his first solo show with the gallery in two years, Tenmyouya presents new work created under the title of “transformation”: a term which in biology denotes the infiltration of external DNA into an organism’s genetic information, thereby altering that organism’s individual phenotype. This form of alteration based upon material composition or origin differs in type from a random, purely natural change. This form of change is, above all, one that symbolizes Tenmyouya’s own unique artistic practice in that, while emulating the concepts and structures of Japanese classical art, the work he creates is not an incidental occurrence, but rather a thoroughly pre-meditated transformation. In this exhibition Tenmyouya presents audaciously altered visions of a work comprising a pair of six-panel folding screens featuring rakuchuu-rakugai-zu (‘scenes in and around the Capital’) motifs, which was created by an unknown artist during the Bakumatsu-Meiji Period (the years at the end of the Edo and beginning of the Meiji eras, which saw the conclusion of the Tokugawa shogunate). In addition to one of Tenmyouya’s largest two-dimensional pieces, the show will feature work that transforms into a contemporary sensibility the motifs of traditional Buddhist deity images (myouou-zu), as well as the well-known Rimpa school folding-screen piece Red and White Plum Blossoms. Also shown will be sculptural pieces, as variants upon the armour of samurai. Finally, for this exhibition Tenmyouya will present his first ever ventures within the medium of photography.
Classical Japanese art forms such as Rimpa, Maruyama, musha-e (warrior pictures), rakuchuu-rakugai-zu, Buddhist pictures and samurai armour: the works of this exhibition take their inspiration from this vast array of aesthetic schools and genealogies, whilst radically collapsing traditional phenotypes. As such they form a truly diverse range of content, the images of all of which have been in some regard transfigured into the contemporary.

作品画像:「黒塗机器人形兜披风図屏風」1500x3000mm アクリル絵具、木、金箔
 
  2017年1月10日発売2月号『SENSE(株式会社センス)』
当世甲冑三十六選 連載第三十回『茶塗机器人形兜披风図』描き下ろし 
p10〜p11掲載

 
  2017年2月4日上映
河鍋暁斎短編ドキュメンタリー『天才絵師・河鍋暁斎〜幕末に生まれし画鬼〜』
監督・浅沼直也
インタビュー出演 美術評論家:土屋誠一、現代美術家:天明屋尚

狩野派から浮世絵と駆け抜けた暁斎の人生を考察した内容です。
当日のトークショーゲスト 美術史家:安村敏信
入場無料(定員300人、事前申込制先着順)電話:048-260-7777
会場:SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ4階映像ホール
時間:14:00〜16:00

 
  2017年2月2日「産経新聞」文化欄 
鎧兜が近未来のロボットに 天明屋尚の個展「形質転換」
 
  2017年1月19日「日本経済新聞」文化欄 
文化往来 美術家・天明屋尚、立体作品に新機軸
 
  2017年January「YOHO magazine(中国誌)」Art attack Vol.9 天明屋尚 全4p掲載

 
  2017年1月発売『Beautés japonaises : La représentation de la femme dans l'art japonais (Nouvelles Editions Scala)』
著:小山ブリジット「新形百物語 女郎蜘蛛ノ圖」p140掲載
 
  天明屋尚キュレーションによるhpgrp GALLERY NY(ニューヨーク,アメリカ)で開催中の「TENGAI3.0」展、好評につき12/3(土)まで会期を延長致します!

会場:hpgrp GALLERY NY(ニューヨーク,アメリカ)

空山基/淺野健一/伊藤大朗/feebee/加藤美紀/影山萌子/天明屋尚

 
  2016年12月9日発売1月号『SENSE(株式会社センス)』
当世甲冑三十六選 連載第二十九回『黒塗机器人形兜披风図』描き下ろし 
p20〜p21掲載

 
  2016年11月23日~29日「こけし×アーティスト」展 
会場:新宿伊勢丹5階ウエストパーク 
天明屋尚 / 風間サチコ / 田名網敬一 / 西尾康之 / 山口藍

 
  2016年11月9日発売12月号『SENSE(株式会社センス)』
当世甲冑三十六選 連載第二十八回『白塗机器人形兜』描き下ろし 
p18〜p19掲載

 
  2016年10/28(金)〜11/19(土)まで
「TENGAI 3.0」展
会場:hpgrp GALLERY NY(ニューヨーク,アメリカ)
 
空山基/淺野健一/伊藤大朗/feebee/加藤美紀/影山萌子/天明屋尚

禅やわび・さびといったミニマルな茶人的な美の系譜とは一線を画し、あくまで日本のストリート感覚に根差した武人的な美の系譜を一貫して追及してきた天明屋尚。アカデミックで因習的な美の規範からすれば一見、異端視、悪趣味ともされる華美で型破りな表現体系を2010年にBASARAとして抽出。その証左を、室町時代のバサラ者や戦国時代の傾奇者、そして戦国・江戸期の型破りな奇想絵師といった当時のイノベーターたちのあり方に見出してきた。
2014年から始動したTENGAIプロジェクトは、天明屋がBASARAの理念を体現する 鬼才にして奇想の作家を発掘・紹介するプロジェクトとなる。 第3弾を迎える今展は、現代美術やイラストレーションといった従来の枠組みを越えて若手から大御所まで、技法もジャンルも様々な7人で編制。武者絵、風刺絵、美人画、花鳥画、からくり人形といった要素を現代にリブートさせる。
西洋美術の中心地であるニューヨークで、禅やわび・さびといった茶人的な日本の美の側面ではなく、型破りで革新的な武人的な日本の美の側面を紹介するまたとない機会となる。

空山基は、拝金主義や ギャンブル資本主義を揶揄した自由の女神像とヒトラー像が対になった新作を発表。物議を醸し出す問題作となる。
淺野健一は憑依や傀儡をテーマに、LEDと木彫を組み合わせた新作を発表。新旧の技術を取り混ぜ、神格化された武人や変身ヒーローといった強者のイメージを斬新な形で具現化する。
伊藤大朗は、日本のサラリーマンの悲哀を描いた 男性像を発表。究極の謝罪として土下座する姿は、武人による切腹をも彷彿ととさせ、日本人に内在する組織への忠誠、侍的なあり方を逆説的に表現する。
feebeeは、華美な意匠を数多く織り込み、獣性を色濃く宿した神獣像を描出。幻想的で躍動感ある日本画となる。
加藤美紀は、従来の美人画の枠を超えたモダンな和装の女性像を提出。着物と背景を巧みに組み合わせ、時代の空気を軽やかに切り取る。
影山萌子は、まだ学生ながら天明屋が注目する期待の若武者。北斎の描いた滝の絵にあるような錯視的な世界を表出し、異世界の扉を開く。
天明屋尚は、自身が得意とする武人像の新作を発表。海外からのステレオタイプな視線すらも取り込みつつ、華美にして覇格の威風堂々たる日本の姿を体現する。

以上7人、いずれも個性豊かな鬼才、 奇想家による異色の饗宴となる。

[about an exhibition]
Hisashi Tenmyouya has pursued the steet art in Japan which embodies samurai spirits, contrasting it with Japanese minimal arts which embodies zen or wabi sabi produced by masters of tea ceremony. In 2010 he invented a new artistic concept, BASARA which is splendid and innovative but was despised by academic and conservative critics in Japan. While BASARA has been inspired by Japanese innovative movements like Basara-mono and Kabuki-mono, a kind of heroic samurai in Sengoku era and eccentric Ukiyo-e painters in Edo era.
In 2014 he started the Tengai project which produces and introduces contemporary artists who embody BASARA. This 3rd Tengai project is going to introduce 7 artists including illustrators and contemporary artists from the new generation to magnates beyond conventional genres. They revive some elements of samurai paintings, ironic paintings, Bijin-ga, bird-and-flower paintings and mechanical dolls of pre-modern era in Japan. This is a precious chance for you to experience modern Japanese samurai art.

[about works]
Hisashi Tenmyouya is releasing some of his favorite paintings of samurai. The works embody the majestic side of Japanese culture.
Hajime Sorayama will release a pair paintings of the Statue of Liberty and Hitler, making fun of mammonism, capitalism, and money games. They are a little controversial.
Kenichi Asano is showing new works combining wood carving and LED lights. The theme is a supernatural possession and puppet. With an old and new technology, he portrays a heroic image of a deificated samurai or a super hero.
Hiroaki Ito draws sorrowful figures of Japanese workers. He associates Dogeza, a pose symbolizing apology, with hara-kiri, the ultimate apology - ritual suicide. These paintings express a deep loyalty of Japan.
Feebee provides 4 paintings of divine beasts decorated with vivid and gorgeous designs. They are fantastic and dynamic Japanese paintings.
On the other hand, Miki Kato draws women figures who wear Japanese traditional kimono. Her paintings combine a modern kimono and a unique background to express a specific mood and time.
Moeko Kageyama is a still young student but a new hope from whom Hisahi Tenmyouya expects a lot. She draws fantastic, surreal cascading landscapes that may remind one of the waterfalls of Hokusai.
Thus, you can see various works of 7 fantastic contemporary artists at this exhibition.

 
  2016年10月発売「Asian Inspiration(香港viction:ary)」 
Art, Graphics & Illustrations p180〜p190掲載

 
  2016年10月9日発売11月号『SENSE(株式会社センス)』
当世甲冑三十六選 連載第二十七回『黒塗机器人形兜』描き下ろし 
p22〜p23掲載

 
  2016年9月9日発売10月号『SENSE(株式会社センス)』
当世甲冑三十六選 連載第二十六回『龍形兜』描き下ろし 
p28〜p29掲載

 
  2016年8月9日発売9月号『SENSE(株式会社センス)』
当世甲冑三十六選 連載第二十五回『蟹形変形兜』描き下ろし 
p16〜p17掲載

 
  2016年7月9日発売8月号『SENSE(株式会社センス)』
当世甲冑三十六選 連載第二十四回『海月蘭鋳蛇絡朱漆塗螇蚸形兜』
描き下ろし p10〜p11掲載

 
  2016年7月8日発売 35号「知日 ZHI JAPAN(中国誌)」 
特集:現代霓虹芸術力 インタビュー掲載 p68〜p77掲載

 
  2016年6月10日発売7月号『SENSE(株式会社センス)』
当世甲冑三十六選 連載第二十三回『飛魚鋭角形兜』
描き下ろし p12〜p13掲載

 
  2016年5月10日発売6月号『SENSE(株式会社センス)』
当世甲冑三十六選 連載第二十二回『牛白澤面形兜』
描き下ろし p12〜p13掲載

 
  2016年4月10日発売5月号『SENSE(株式会社センス)』
当世甲冑三十六選 連載第二十一回『蛇傾奇翼龍面形兜』
描き下ろし p14〜p15掲載

 
  2016年4月9日~6月19日まで
「郷愁と未来の輝きークレパス画名作」展 
会場:姫路市立美術館 
時間:10:00~17:00 
休廊日:月曜、5月6日 
料金:一般600円

 
  2016年3月26日公開
映画『バンクシ―・ダズ・ニューヨーク』コメントしました。

 
  2016年3月25日放送 毎週金曜 21:55~22:00 
BSフジ「革新のイズム」天明屋尚出演 
 
  2016年3月24日~26日「アートバーゼル香港2016」 にミヅマアートギャラリーより参加致します。 
会場: Hong Kong Convention & Exhibition Centre、1 Harbour Road、Wan Chai、香港
   〈booth no.〉 1D20 (Hall 1D)

 
  2016年3月18~20日「11th TAGBOAT AWARD」 
公募展の審査員をやらせて頂きます。

審査員
小山登美夫[小山登美夫ギャラリー代表]
天明屋尚[美術家]
塩入敏治[現代アートコレクター]
曾丰胤 & 謝孟芳/Tseng Feng Yin&Hsieh Meng Fang[Galerie F&F 代表]

 
  2016年3月10日発売4月号『SENSE(株式会社センス)』
当世甲冑三十六選 連載第二十回『青大猩猩朱漆塗机器人形兜』
描き下ろし p26〜p27掲載

 
  2016年2月29日
ANA(全日空)が現代美術のバーチャル美術館「IJC MUSEUM」をスタート
 
インタビューも掲載 出品:草間彌生、天明屋尚、Nerhol、束芋、小畑多丘、名和晃平、池田学

 
  2016年2月 X-LARGE 1991-FUTUREカタログ p237掲載

 
  2016年2月27日発売『日本美術全集(小学館)全20巻』各定価16,200円  
「第20巻 日本美術の現在・未来(1996~現在)」に「Japanese Spirit 一号機」掲載

 
  2016年2月20日(土)~3月21日(月)まで ※一般のご入場は21日より
現代美術ギャラリー「ギャラリー桜林」がオープン
「Impacts! 勢み」展 
会場:茨城県 常陸国出雲大社 桜林館内 ギャラリー桜林
時間:10:00~16:30(最終日は14:00まで)
休廊日:水曜
料金:無料

出展作家:会田誠、天野喜孝、宇佐美雅浩、O JUN、金子富之、
熊澤未来子、棚田康司、天明屋尚、森淳一、山口藍、山口晃 他

 
  2016年2月10日発売3月号「SENSE(株式会社センス)」 
当世甲冑三十六選 連載第十九回『緑猿紫紅色猪形兜』
描き下ろし p10〜p11掲載

 
  2016年2月5日発売49号
「PPAPER FASHION International(沛報國際有限公司(台湾誌)」
天明屋尚インタビュー p58〜p67掲載

 
  2015年1月10日発売2月号「SENSE(株式会社センス)」 
当世甲冑三十六選 連載第十八回『蟷螂形兜』
描き下ろし p6〜p7掲載

 
  2016年1月号1月1日発売「月刊ギャラリー(ギャラリーステーション)」 
特集 二十歳の原点 Part2 1910年から80年代生まれまで 作家それぞれの青春時代 天明屋尚 p96掲載

 
  2015年12月11日発売『MIZUMA 手の国の鬼才たち(求龍堂)』
著者:三潴末雄 2900円(税別) 
天明屋尚 p70〜p79掲載

 
  2015年12月10日発売1月号「SENSE(株式会社センス)」
当世甲冑三十六選 連載第十七回『黒漆塗狼型机器人胴具足』
描き下ろし p12~p13掲載

 
  「天明屋 尚 × インディゲリラ」展 youtube   

 
  2015年11月25日(水)~12月26日(土) まで
11:00〜19:00 日・月・祝日休廊
「天明屋尚 × インディゲリラ」展
会場:ミヅマアートギャラリー 東京都新宿区市谷田町3-13神楽ビル2F

両者は自国の培ってきた文化を洞察し、現代における民族性や価値観を、鋭い批評性と多様な手段で表現しています。時代とも呼応し、国際展への参加や、様々なメディアとのコラボレーションも数多く行っています。

今展が日本では自身初の本格的な展覧会となるインディゲリラは、1975年生まれのミコと1977年生まれのサンティによる夫婦アーティストデュオで、1999年に結成されました。二人は共にインドネシア国立芸術大学ジョグジャカルタ校を卒業し、サンティは視覚デザイン、ミコはインテリアデザインを学びました。現在もジョグジャカルタを基盤に活動し、インドネシアで最も成功した若手アーティストにも挙げられます。ジャワの民俗学と現代の都市生活についての深い知識と興味で知られ、作品における洗練された視覚効果と実験的な表現手段は国内外で高く評価されています。

天明屋尚は、2000年に日本伝統絵画を現代に転生させる独自の絵画表現「ネオ日本画」を標榜し、権威主義的な美術体制に対して絵で闘う流派「武闘派」を旗揚げします。2010年には南北朝期の婆娑羅、戦国末期の傾奇者といった、華美(過美)で覇格(破格)な美の系譜を“BASARA”として提唱しました。今展で発表するのは、1997年作の一号機から始まり2004年の十五号機で一旦終了していた、初期代表作のひとつであるJapanese Spiritシリーズの新作群です。外国人の日本に対するステレオタイプの誤解。そのイメージをより増幅し、外国人が見ることを前提に制作されました。2000年に開催された天明屋の初個展で核となったシリーズで、空想のマシンは人力で駆動するという設定です。

インディゲリラは天明屋尚の活動に強く惹かれ、その想いは昨年シンガポールで開催された、両者が自国で注目している若手作家たちを選んだダブルキュレーション展へとつながり、そして今回の二人展で結実します。経済及び文化に於いて近年急速に関係を深めつつある日本とインドネシア。その両国を代表するこの二組の人気作家による展覧会は、まさしく現在の両国関係を象徴する最先端での芸術的化合となるでしょう。



 
  2015年11月28日公開
映画「スニーカーヘッズ」コメントしました。 

 
  2015年11月10日発売12月号「SENSE(株式会社センス)」
当世甲冑三十六選 連載第十六回『黒漆塗蟹型机器人胴具足』
描き下ろし p20〜p21掲載

 
  2015年10月末発売「NAKED」著者:東谷隆司  
四六判/上製/308頁 定価:本体2,800円(税別) 
傾奇者 天明屋尚p126~p137,No Border「日本画」から/「日本画」へp225~p226掲載

 
  2015年10月25日(日)
武蔵野美術大学芸術祭2015 展示大賞 
の公開講評をやらせて頂きます。
時間:10:00-15:00
会場:武蔵野美術大学

 
  2015年10月24日公開  
映画「シーヴァス 王子さまになりたかった少年と負け犬だった闘犬の物語」カタログ
カアン・ミュジデジ(監督) × 天明屋尚(現代美術家)公開記念特別対談掲載

 
  2015年10月24日公開 
映画「シーヴァス 王子さまになりたかった少年と負け犬だった闘犬の物語」 
コメントしました。

 
  2015年10月10日発売11月号「SENSE(株式会社センス)」
当世甲冑三十六選 連載第十五回『矢毒蛙鶏形兜』
描き下ろし p20〜p21掲載

 
  2015年10月9日 19:00〜21:00
日本テレビ「沸騰ワード10 旅行&アートのあっつい秋見つけた2時間SP」にて、少々作品が紹介されます。
 
  2015年10月3日~11月29日まで
企画展 N COLLECTION「テセウスの船ー鏡のあちらとこちら」に参加  
会期:2015年10月3日~11月29日(火・水休館)
入場時間:10:00~17:00
会場:ART BASE MOMOSHIMA(広島県尾道市百島町1440)

 
  2015年9月24日発売11月号「RUDO」
NIXON THE GOD HAND Vol.16天明屋尚 p73掲載

 
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2015年9月18日〜2016年3月13日まで
「HEY ! modern art & pop culture / Part III 」 に参加
会場:アールサンピエール美術館/フランス、パリ 
the Halle Saint Pierre Museum (France/Paris)

 
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2015年9月16日~28日まで
「クレパス生誕90年 クレパス画名作展」 に参加
会場:高島屋大阪店7階グランドホール 
入場時間:午前10時~午後7時30分(8時閉場)
※最終日は9月28日は午後4時30分まで(5時閉場)
出品作品150点
主催:産経新聞社 
後援:関西テレビ放送、ラジオ大阪、サンケイスポーツ、夕刊フジ、サンケイリビング新聞社

 
  2015年9月10日発売10月号「SENSE(株式会社センス)」
当世甲冑三十六選 連載第十四回『紅鶴傾奇白龍面形兜』
描き下ろしp26〜p27掲載

 
  2015年8月25日発売9月号「芸術新潮(新潮社)」
特集 美しい刀 アンケート 私を魅了する刀天明屋尚 p51掲載

 
  2015年8月22日(土) 鬼ノ城塾8月講義  
講師:天明屋尚(現代美術家)

テーマ:自作を語る 時間:15:00~18:00 
会場:鬼ノ城ゴルフ倶楽部クラブハウス(岡山県総社市)
塾費無料(後半の懇親会に出席希望の方は当日千円)

 
  2015年8月7日~8月23日まで
「TENGAI 2.0」展     12:00〜20:00 無休
会場:アート&デザインストア内 A/Dギャラリー
東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー ウェストウォーク3F

現代美術家・天明屋尚キュレーションによる、華美にして破格の才能をもつ、
出自も技法も様々な6名によるグループ展です。

有名な胸像彫刻を生人形と見紛う超絶リアルに変換し創り出す上路市剛。
卓越した画力で女子高生をモチーフに鮮烈なダーク・ファンタジーを構築する堀一浩。
過剰な細部に支えられた超絶細密の画面に幻惑的な世界を展開する辻川奈美。
木組みの技法を立体表現に転化し、奇想あふれる造形物を組み上げる藤田朋一。
華美な色彩とダイナミックな獣性を宿したグラフィカルな作品を描くfeebee。
弩派手な電飾を精緻に配備し、スイッチを押す刹那の行為に己の美学を託す辻野裕明。



画像右上から時計回りで:辻野裕明、feebee、上路市剛、堀一浩、辻川奈美、藤田朋一

画像クレジット:
辻野裕明「prayer No.12」部分 2015 H66xW120xD220cm
feebee「観察者効果(白沢 青)」部分 2015 116.7×80.3cm
上路市剛「サン・ジョルジョ」2015 H60×W55×D30cm  
堀一浩「tender restraint」部分 2012 162x130.3cm
辻川奈美「レストラン」部分 2015 25.7x36.4cm 
藤田朋一「さらば神仏判然令」部分 2015 H118×W99×D75cm

 
  2015年8月10日発売9月号「SENSE(株式会社センス)」
当世甲冑三十六選 連載第十三回『塔形兜机器人』
描き下ろしp12〜p13掲載

 
  2015年8月3日発売 限定パッケージ
ターナーアクリルガッシュ発売から33年目を記念いたしまして、
「天明屋尚 × ターナーアクリルガッシュ・ジャパネスクカラー」を発売
11ml 12色セット 価格: 1,500円+税

Turner Acryl Gouache "Japanesque Colour" × Hisashi Tenmyouya Special Limited Edition.

 
  2015年8月1日発売「月刊ギャラリー(ギャラリーステーション)」
Pick up「TENGAI 2.0展」p50掲載

 
  2015年7月19日(日)放送 BS-TBS(Ch.6) 朝9:00〜9:24 
こころ ふれあい紀行~音と匠の旅~「絵筆で闘うネオ日本画家~天明屋尚さん」
 
  2015年7月18日発売「AERA(朝日新聞出版)」
社会を変えるガンダム世代 入れ墨に竜のガンダム p38掲載

 
  2015年7月10日発売8月号「SENSE(株式会社センス)」
当世甲冑三十六選 連載第十二回『黒漆塗鋭角形兜』
描き下ろしp12〜p13掲載

 
  2015年7月6日(月)〜9月28日 毎週月曜 テレビ東京(関東地区のみ) 深夜1時00分~1時30分
2015年7月11日(土)〜10月3日 毎週土曜 BSジャパン 深夜0時00分~0時30分

「ROAD TO UFC JAPAN」
番組オープニング映像の為に絵を描き下しました。

世界最高峰の総合格闘技「UFC」を目指す日本人の戦いが、幕を開ける!
日本人トップ選手が集結! ラスベガスで奮闘!そして実戦へ!すべてが必見です!

 
  2015年7月5日 (日) 片桐仁 × 天明屋尚トーク&レクチャー 
「画鬼・暁斎―KYOSAI 幕末明治のスター絵師と弟子コンドル」展関連
型を破る力 ~過剰で破格な美意識「BASARA」の系譜に迫る

時間 14:00~16:00
料金 1,944円(税込)
定員 110名様
会場 青山ブックセンター本店 大教室

 
  2015年6月17日発売7月号「河鍋暁斎特集(美術出版社)」
天明屋尚が、「画鬼」と呼ばれた暁斎の姿に迫る! p66~p71掲載

 
  2015年6月10日発売7月号「SENSE(株式会社センス)」
当世甲冑三十六選 連載第十一回『白塗赤角兜虫形兜』
描き下ろしp6~p7掲載

 
  2015年6月1日~ 私もデザインしました「美濃のラーメンどんぶり」販売開始

 
  2015年5月9日発売6月号「SENSE(株式会社センス)」
当世甲冑三十六選 連載第十回『双子型机器人胴具足』
描き下ろしp8~p9掲載

 
  2015年4月24日発売「ニッポン・アートの躍動 (講談社)」著者:高階秀爾 
獏図 天明屋尚 p74〜p77掲載

 
  2015年4月18日〜5月13日 
太陽の塔・誕生45周年 Re : TOWER OF SUN EXBIT「みんなで太陽の塔展」
会場:ロフトフォーラム(梅田ロフト5階)

参加作家:青山裕企(写真家)、安斎肇(イラストレーター/アートディレクター/ソラミミスト)、宇川直宏(DOMMUNE/現“在”美術家)、蛭子能収(漫画家)、NNNNY(伊藤ガビン+いすたえこ+たなかともみ)(デザインユニット)、小田島等(イラストレーター/半芸術家)、我喜屋位瑳務(イラストレーター)、片桐仁(ラーメンズ)、キュンチョメ(アーティストユニット)、KEN THE FLATTOP(ピンストライプアーティスト)、サマタマサト(Delaware)(アートゥーニスト)ZENONE(グラフィティライター)、髙島一精(Né-netデザイナー)、タナカカツキ(マンガ家)、玉田多紀(造形作家)、Chim↑Pom(アーティスト集団)、天明屋尚(美術家)、長尾謙一郎(漫画家、アーティスト)、ヒロ杉山(アーチスト)、ファンタジスタ歌磨呂(アーティスト)、福井利佐(切り絵アーティスト)、MAGO(現代美術、水墨画家)、光浦靖子(オアシズ)、森田基治(グラフィックデザイナー)、レ・ロマネスク(ポップデュオ)計25名

 
  2015年4月11日~5月24日まで
第710回デザインギャラリー1953企画展「美濃ラーメンどんぶり展」に参加
「美濃のラーメンどんぶり展」に参加(巡回展)  
会場:多治見市文化工房 ギャラリーヴォイス
〒507-0033 岐阜県多治見市本町5-9-1 たじみ創造館3F

参加クリエーター:秋山具義、浅葉克己、アラン・チャン、石上純也、片桐 仁(ラーメンズ)、唐長 千田誠次、菊地敦己、北川一成、佐藤晃一、佐藤卓、佐野研二郎、ジョナサン・バーンブルック、祖父江慎、田名網敬一、束芋、天明屋尚、仲條正義、永井一正、永井一史、服部一成、松永真、皆川明、森田恭通、横尾忠則
 
  2015年4月10日発売5月号「SENSE(株式会社センス)」
当世甲冑三十六選 連載第九回『蟷螂机器人胴具足』
描き下ろしp17〜p18掲載

 
  2015年3月末発売 Vol.62「TATTOO TRIBAL(富士見出版)」
不良カルチャーを描く反骨の絵師 天明屋尚 インタビュー p32~p35掲載

 
  2015年3月22日「10th TAGBOAT AWARD」の審査員をやらせて頂きました。
審査員:小山登美夫 (小山登美夫ギャラリー代表)、林田宏之(有限会社リンダ代表、CGクリエイター)、Tseng Feng Yin & Hsieh Meng Fang(Galerie F&F代表)、天明屋尚(アーティスト)

 
  2015年3月21日公開 映画「ワイルド・スタイル」
コメントしました。

 
  2015年3月15日~17日「アートバーゼル香港2015」
にミヅマアートギャラリーより参加致します。 

会場: Hong Kong Convention & Exhibition Centre
出品作家:天野喜孝、岡田裕子、O JUN、金子富之、棚田康司、天明屋尚、LI Qiang DU Kun、Indieguerillas

 
  2015年3月10日発売4月号「SENSE(株式会社センス)」
当世甲冑三十六選 連載第八回『Japanese Spirit十六号機』
描き下ろしp46〜p47掲載

2014年7月号より連載を休んでおりましたが、本4月号より9ヶ月ぶりに復活致します。

 
  2015年2月Vol. 4, No. 1「ARTMARGINS(PUBLISHED BY THE MIT PRESS)」
THE PAINTING OF SADNESS? THE ENDS OF NIHONGA, THEN AND NOW TEXT:
CHELSEA FOXELL p27~p60&表紙「神風」掲載

 
  2015年2月発売 ISSUE38「ARTY(北京のアート・デザイン誌)」
The Painting of the Samurai p52〜p57掲載

 
  2015年2月23日発売「TOKYO 美術館 2015-2016(エイ出版社)」
日本アート2.0 × 天明屋尚 (現代美術家) p12~p13インタビュー掲載

 
  2015年1月21日夕刊「日本経済新聞」
文化欄 日本画の批判精神を 現代美術家 天明屋尚 聞き手:千場達矢
 
  2015年1月発売 #93「TattooFest Magazine(ポーランドのTATTOO誌)」 
TENMYOUYA HISASHI インタビュー p34〜p37掲載

 
  2015年1月号「武蔵美通信(武蔵野美術大学)」
アートの力 アウトロー文化に内在する美を広めていく 現代美術家 天明屋尚 インタビュー p1〜p5掲載

 
  2015年1月5日「新潟日報」
「琳派」再発見 美の源泉脈々と 板地に「風神雷神」先人敬い独自の画境追求 現代美術家・天明屋尚さん
 
  2015年1月5日「秋田さきがけ」
琳派 色あせぬ美 「風神雷神」新たな表現 表現家・天明屋さん
 
  2015年1月5日「宮崎日日新聞」
琳派再発見!美の源泉脈々と 時を越え見る者魅了 現代美術家 先人へ敬意
 
  2015年1月5日「下野新聞」
今年注目の琳派 平成のRIMPA 新たな表現生み続け 現代美術家 天明屋さんが「風神雷神」
先人に敬い、同じ構図で挑む
 
  2015年1月5日「福井新聞」
琳派再び 先人に敬意、「風神雷神」挑む 平成のRIMPA 天明屋尚さん
 
  2015年1月4日「京都新聞」
琳派再発見!美の源泉脈々と リスペクトを越えて「平成のRIMPA」天明屋尚さん
 
  2015年1月3日「四国新聞」
琳派再発見!美の源泉、脈々と 色あせず 新たな表現生む リスペクトする精神同じ
天明屋尚さんの風神雷神
 
  2015年1月1日「徳島新聞」
琳派再発見!美の源泉、脈々と 色あせず 見る者を魅了 現代美術家・天明屋尚「平成の風神雷神」描く
 
  2015年1月1日「埼玉新聞」
琳派再発見!美の源泉脈々と リスペクトする精神同じ 色あせず 新たな表現生む
天明屋尚さんの風神雷神
 
  2015年1月1日「岐阜新聞」
琳派 色あせぬ美「風神雷神」新たな表現 美術家・天明屋さん
 
  2015年1月1日「高知新聞」
琳派に再び熱視線「平成RIMPA」風神雷神 現代美術家 天明屋尚さん作
 
  2015年1月1日「福島民報」
日本画琳派400年 新たな美 生む源泉 俵屋宗達 × 天明屋尚
 
  2014年12月27日〜2015年1月26日まで
第710回デザインギャラリー1953企画展「美濃ラーメンどんぶり展」に参加
会場:松屋銀座7階・デザインギャラリー1953

参加クリエーター:秋山具義、浅葉克己、アラン・チャン、石上純也、片桐 仁(ラーメンズ)、唐長 千田誠次、菊地敦己、北川一成、佐藤晃一、佐藤卓、佐野研二郎、ジョナサン・バーンブルック、祖父江慎、田名網敬一、束芋、天明屋尚、仲條正義、永井一正、永井一史、服部一成、松永真、皆川明、森田恭通、横尾忠則

 
  2014年12月19日〜21日まで 
HIDDEN CHAMPION Issue35 Release Exhibition 
レセプション・パーティ 12月19日 19:00-22:00
会場:WAG 東京都渋谷区神宮前4-26-28 JUNK YARD 3F

12月19日にはHIDDEN CHAMPIONが手がける新たなギャラリー兼イベントスペース「WAG」にてリリースパーティを開催。天明屋尚の作品、Evisen Skateboardsの写真、dopeの作品など、掲載作品の数々を展示。作品を生でご覧いただける貴重な機会に是非お越しください。

 
  2014年12月19日発行 #35「HIDDEN CHAMPION」FREE  
空に突き立てる刃 天明屋尚 文:森田浩明 表紙、p14~p23掲載

 
  2014年12月上旬発売「信玄の首(角川春樹事務所)」
著者:矢野隆 表紙画:天明屋尚「五輪図 火」

 
  2014年12月17日発売 別冊『TH ExtrART』file.03闇照らす幻想に、いざなわれて
天明屋尚「BASARA」をさらに押し進めたインスタレーション p44~p47掲載

 
  2014年11月28日~2015年1月25日まで
「進撃の巨人展」上野の森美術館(東京) 
巨人 VS 現代美術  描き下し作品を出品致します。

 
  2014年11月27日〜30日まで 
SINGAPORE ART FAIRに参加
会場:SUNTEC Singapore(シンガポール)

 
  「天明屋の天にちなんで、10月に10種類の様々なことを一斉展開致します!」
11月以降も続きます!

都内3箇所(渋谷・六本木・市ヶ谷)で個展を同時期に開催し、合わせて作品集出版、「XLARGE®」「BE@RBRICK」「TAILOR TOYO」とのコラボレーション、シンガポールではグループ展をキュレーション、アメリカ ニューヨークのジャパン・ソサエティでのグループ展、川崎岡本太郎美術館ではグループ展と全て10月からの展開となります。
過去代表作/画稿/版画/最新作、作品集、コラボレーション、キュレーション、グループ展と、多角的に天明屋尚を検証する試みです。

1. 「天明屋尚」×「XLARGE®」とのコラボレーション
2. 「天明屋尚」×「XLARGE®」×「BE@RBRICK」とのコラボレーション
3. 「天明屋尚」×「XLARGE®」×「TAILOR TOYO」とのコラボレーション
4. アメリカではジャパン・ソサエティの3人展で代表作を展示
5. 川崎市岡本太郎美術館では新作インスタレーションを展示
6. シンガポールミヅマギャラリーではグループ展のキュレーション
7. ミヅマアートギャラリーでは最新作を展示
9. パルコミュージアムでは過去の代表作を一同に展示
8. 天明屋尚作品集「Masterpiece(青幻舎)」発売
10. 六本木ヒルズA/Dギャラリーでは画稿と版画を展示






「天明屋尚」×「XLARGE®」コラボレーション  
 
天明屋尚、ストリートファッションブランドXLARGE®によるコラボアイテムのTシャツ、パーカー、BDUシャツ、スカジャン、スケボーデッキ等を、10月下旬から全国のXLARGE®にて発売。





「天明屋尚」×「XLARGE®」×「BE@RBRICK」トリプルコラボレーション 
 
天明屋尚、ストリートファッションブランドXLARGE®、BE@RBRICKによるトリプルコラボのBE@RBRICKを、10月下旬から全国のXLARGE®にて発売。全国のXLARGE®にて「天明屋尚」×「XLARGE®」のコラボによるTシャツ、パーカー、BDUシャツ、スカジャン、スケボーデッキ等をお買い上げのお客様に、BE@RBRICKの100%(全長:7cm)をプレゼント。
BE@RBRICK 400%(全長:28cm) 価格:7,800円(税抜)





「天明屋尚」×「XLARGE®」×「TAILOR TOYO」トリプルコラボレーション 

天明屋尚、ストリートファッションブランドXLARGE®、スカジャンの老舗TAILOR TOYO(東洋エンタープライズ)によるトリプルコラボのスカジャンを、10月下旬から全国のXLARGE®にて発売。 
私の代表作である「鵺」「九尾の狐」「麒麟」の3部作を、スカジャン(リバーシブル仕様)に刺繍し再現。
カラー絵柄:鵺、九尾の狐 モノクロ絵柄:麒麟 価格:58,000円(税抜)



◉2014年10月10日~2015年1月11日まで
「異形の楽園:池田学・天明屋尚 & チームラボ」  
会場:ジャパン・ソサエティ(ニューヨーク,アメリカ) 333 East 47th Street, New York, NY 11017

池田学、天明屋尚、チームラボによる3人展。





◉2014年10月18日~2015年1月12日まで
9:30~17:00(入館は16:30まで)月曜(月曜が祝日の場合は除く)祝日の翌日(祝日の翌日が土日にあたる場合を除く)年末年始、他に臨時休館日あり
「TARO賞の作家 Ⅱ」展  
会場:川崎市岡本太郎美術館 
神奈川県川崎市多摩区枡形7-1-5

出展作家:大巻伸嗣/タムラサトル/藤井健仁/ヤマガミユキヒロ/天明屋尚

新作インスタレーションを発表する今展は、2012年にミヅマアートギャラリーで開催した個展「韻」展と根底で世界観を共有し、続編とも言える内容です。「韻」展では、レオナルド・ダ・ヴィンチ作「アンギアーリの戦い(Battle of Anghiari)」などの騎馬図に着想を得て描いた絵画と、真紅に染まった枯山水のインスタレーションを展示しました。一方、今展と同時期に開催の、個展「韻 Ⅱ」展(2014年10月22日~11月22日 ミヅマアートギャラリー)の新作とも補完関係にある作品でもあります。





◉2014年10月17日~11月30日まで 
Tue-Sat11:00〜19:00 Sun11:00〜18:00
「天明屋尚 × インディゲリラ キュレーション作家」展  
会場:シンガポールミヅマギャラリー 
22 LOCK ROAD #01-34 GILLMAN BARRACKS SINGAPORE 108939 SINGAPORE

天明屋尚キュレーション作家:辻野裕明/井上裕起/加藤美紀/辻川奈美/天明屋尚
インディゲリラ キュレーション作家:Indieguerillas/Restu Ratnaningtyas/Agung Prabowo "Agugn"/Yudi Sulistya

天明屋尚とインディゲリラのダブルキュレーションによるグループ展。


左:井上裕起「salamander[WAR BIRD]」2014 H53xW84xD84cm FRP © 2014 Inoue yuuki
中央:辻川奈美「本の窓」2014 25.7x36.4cm  紙、水彩絵具 © 2014 Nami Tujikawa
右:辻野裕明「prayer No.9」2014 H133×W60×D95cm LED他 © 2014 Tsujino Hiroaki




◉2014年10月22日~11月22日まで
11:00〜19:00 日・月・祝日休廊 
個展 天明屋尚「韻 Ⅱ」展  
会場:ミヅマアートギャラリー  東京都新宿区市谷田町3-13神楽ビル2F

今展は、前回個展「韻」展(2010年 ミヅマアートギャラリー)と根底で世界観を共有し、続編とも言える内容となります。平面作品「血」「荒」「鏡」の三部作の他、天明屋尚の下図をもとに岸和田地車祭り専門の地車彫刻家に制作を依頼し造り上げた、立体木彫作品の塔も展示。別室では新年早々、巷で物議を醸した問題作も展示致します。一方、今展と同時期に開催の、「TARO賞の作家 Ⅱ」展(2014年10月18日~2015年1月12日 川崎市岡本太郎美術館)での新作インスタレーションとも補完関係にある作品でもあります。


左:「荒(部分図)」2014 全体図:200×116cm アクリル絵具他  © 2014 Tenmyouya Hisashi
右:「証の塔(部分図)制作途中」2014 全体図:H172×W114×D58cm ケヤキ、墨、アルミ  © 2014 Tenmyouya Hisashi




◉2014年10月31日~11月10日まで 
11:00〜21:00 無休 最終日は18:00まで 入場は閉場の30分前まで 
個展 天明屋尚「一筆入魂」展   
会場:パルコミュージアム  東京渋谷区宇田川町15-1 渋谷パルコPART1・3階

パルコミュージアムでは、天明屋尚の代表作を一同に展示。一筆入魂で描いた1997年〜2014年までの日本にある主な代表作を展示し、画業を振り返る展覧会。





◉2014年10月15日発売 
天明屋尚作品集「Masterpiece(青幻舎)」
アート&デザインストア内 A/Dギャラリーにて、10月3日より小部数のみ先行発売

厳選した作品全200点収録、寄稿:山下裕二/椹木野衣、272ページ、A4変形判





◉2014年10月3日~10月26日まで 
12:00〜20:00 無休
個展 天明屋尚「原画に至る道程 -画稿-」展  
会場:アート&デザインストア内 A/Dギャラリー 
東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー ウェストウォーク3F

画稿とは、絵の下書き、絵の草稿のこと。天明屋尚の1997年から2014年までの原画に至るまでに模索、葛藤しながらペンを走らせた数多い量の画稿の中から厳選し、合わせて版画も展示。


「乱舞纏繞(蝙蝠と蛇と蟷螂)」2008 トレーシングペーパー、鉛筆  © 2014 Tenmyouya Hisashi
 
  2014年11月30日発行 #39「FLJ magazine(DRAGON ZOE LLC.)」FREE
AKIO E-DA INVITATION TO ILL JAPAN HISASHI TENMYOUYA p56~p59掲載

 
  2014年11月18日「高知新聞」
アウトローから常識問う 都内で最新作展 何重もの風刺 価値の転換 
現代美術家 天明屋尚さん
 
  2014年11月17日「熊本日日新聞」文化面 
アウトローから常識問う 現代美術家 天明屋尚さん
 
  2014年11月15日「福島民報新聞」
アウトローから常識問う 現代美術家 天明屋尚さん
 
  2014年11月15日「大阪日日新聞」
文化 アウトローから常識問う 現代美術家 天明屋尚さん
 
  2014年11月15日夕刊「読売新聞」
原点 落書き 美は「過剰な装飾」の中に 天明屋尚さん 現代美術家
 
  2014年11月10日「ARTYOURS」
絵師・天明屋尚
「わび・さび」まみれの日本美術を「BASARA」で修正する。 

第一回 


第二回

 
  2014年10月18日発行 No.204「イラストレーション(玄光社)」
天明屋尚 10にちなんで10種類の企画を開催 p86〜P89掲載

 
  2014年10月22日「whitewallmag」
A GARDEN OF UNEARTHLY DELIGHTS AT JAPAN SOCIETY

 
  2014年10月19日「NewSphere」
日本の現代アートに世界が熱視線 チームラボ、天明屋尚氏などに米紙注目
 
  2014年10月10日「The New York Times」
At the Japan Society, Old Traditions and New Techniques BY SYLVIA RUPANI-SMITH

 
  2014年10月「Asian Art」newspaper
GARDEN OF UNEARTHLY DELIGHTS
Works by Ikeda, Tenmyouya & teamLab

 
  2014年10月10日「HYPERALLERGIC」
An Anti-Zen Garden Full of Skulls and More Unearthly Unease by Allison Meier

 
  2014年10月10日発売11月号「SENSE(株式会社センス)」
SENSE No.1 現代美術家とストリートの異色のコラボが遂に実現! p131,p60掲載

 
  2014年9月13日発売10月号『Ollie(株)ミディアム)』
X-LARAGE x TENMYOUYA HISASHI COLLABORATION COLLECTION p66掲載

 
  2014年10月号Vol.11『kinari(KAMIMIC Inc.)』
TODAY'S GALLERY X-LARAGE x 天明屋尚 異例のコラボレーションに胸が高まる p128~p131掲

 
  2014年10月発売「JAPANESE DESIGN」Art, Aesthetics & Culture
著:PATRICIA J. GRAHAM KABUKU and BASARA p39掲載

 
  2014年7月25日~8月24日「Impacts!勢み Japan Art Festival」
会場:ZANE BENNETT Contemporary Art アメリカ(サンタフェ)      
プレビュー:7/25 19:00~ イベントウィーク:8/19~8/23 グランドオープニング:8/23
出品予定作家:天野喜孝、石井亨、石原七生、江口綾音、O JUN、金子富之、カンノサカン、加藤愛、木村了子、近藤聡乃、棚田康司、谷口ナツコ、野田仁美、山口藍 プリント出品:池田学、山口晃、天明屋尚
 
  2014年7月19日~9月28日
「タグチ・アートコレクション たぐ展☆TAG-TEN」 松本市美術館(長野)
Taguchi Art Collection TAG-TEN / Matsumoto City Museum of Art(Nagano, Japan)

Fighting spiritが展示されます
 
  2014年6月21日発売 Vol.1『ONBEAT(音美衣杜)』
Discover Neo Japan HISASHI TENMYOUYA「BASARA」とは? p8~p15掲載

 
  2014年6月15日~ 天明屋尚作「香川真司」
JFGホームページ(フットボールプラザ)にて販売
ジグレイ版画 エディション100 
価格:額付 79,800円(税込) シート(額無)64,800円(税込) 額寸・軸寸(mm):585×473

 
  2014年6月10日発売7月号「SENSE(株式会社センス)」
当世甲冑三十六選 連載第七回『牡丹形張懸兜演舞』
描き下ろしp10〜p11掲載

 
  5月末発売「5election(フランス誌)」
HISASHI TENMYOUYA Neo-Traditional Japanese Painting p269〜p278掲載

 
  5/28発売Vol.8「ザテレビジョンCOLORS GOLD」
「十人十色 金」現代美術家・天明屋尚 掲載

 
  2014年5月26日9:00〜
2014年6月3日0:45〜    
BSプレミアム 再放送『ハイビジョン特集[天才画家の肖像]曾我簫白 奇想天外の美』に出演 
初回放送2005年11月8日
 
  2014年4月26日〜6月22日
「サッカー展、イメージのゆくえ」会場:うらわ美術館(埼玉)
Soccer exhibition - Whereabouts of the image / Urawa Art Museum(Saitama, Japan)

2006 FIFAワールドカップ公式アートポスターが展示されます
 
  2014年3月10日発売4月号「SENSE(株式会社センス)」
色気ある男は日本の美を愛している 天明屋尚 p46掲載

 
  2014年03 VOL.65 「tagboat/TOKYO ART GUIDE」
Artist Intervew 天明屋尚 p8〜p9掲載

 
  「TENGAIプロジェクト」第1弾
天明屋尚プロデュースによる3つの個展を同時期に2カ所で開催致します。

淺野健一『剛の者』 会場:hpgrp GALLERY TOKYO 
 2014年1月17日(金)~2月16日(日)月曜休廊 Open:11:00〜19:30
 オープニング・レセプション:2014年1月17日(金)19:00〜21:00
■ 企画展 加藤美紀『幻想の庭 ―東京十二景―』 会場:TURNER GALLERY 1階 
■ 企画展 辻川奈美『四季乱らん』 会場:TURNER GALLERY 3階 
 2014年1月18日(土)~2月1日(土)日曜休廊 Open:11:00〜19:00
 オープニング・レセプション:2014年1月18日(土)18:00〜20:00

画像は左から辻川奈美「冬の馬」、淺野健一「剛の者(制作途中)」、加藤美紀「百花妖炎」
 
  2014年1月10日発売2月号「SENSE(株式会社センス)」
当世甲冑三十六選 連載第六回『水牛赤漆塗三角竜形兜』
描き下ろしp8~p9掲載

 
  2013年12月31日~2014年1月6日まで「フジテレビ」×「天明屋尚」
表参道巨大看板、雑誌広告
 
  2013年12月20日発売 2014年1月号「読楽(徳間書店)」獏図表紙掲載

 
  2013年12月13日~2014年2月16日
「Ikeda Manabu and Tenmyouya Hisashi」展
会場:チャゼン美術館(マディソン,アメリカ)
    Chazen Museum of Art (Madison, U.S.A)

「韻」全てチャゼン美術館蔵
 
  2013年11月17日「Live Paint DOJO 2013」ライブペイントの審査員をやらせて頂きます。
沢山の応募をお待ちしております。

 
  2013年11月3日,4日「TAMA ART COMPETITION 2013」の審査員をやらせて頂きます。
多摩美術大学造形表現学部の芸術祭期間中に開催される公募作品展です。
多摩美術大学在学生以外の方も応募できますので、沢山の応募をお待ちしております。

 
  2013年10月28日9:00〜  
2013年11月5日0:45〜  
BSプレミアム 再放送『ハイビジョン特集[天才画家の肖像]曾我簫白 奇想天外の美』に出演 
初回放送2005年11月8日
 
  2013年9月10日発売10月号「SENSE(株式会社センス)」
当世甲冑三十六選 連載第五回『亀黒漆鯖尾形兜』
描き下ろしp10〜p11掲載

 
  2013年9月中旬発売 #15「HEY!(フランスアート誌)」
p50〜p63掲載 全14ページ掲載

 
  2013年9月14日(土)〜11月10日(日)
「ジパング」展に参加
会場:秋田県立近代美術館
出品予定作家:会田誠、青山悟、池田学、上田順平、O JUN、大畑伸太郎、岡本瑛里、風間サチコ、樫木知子、金子富之、鴻池朋子、佐藤雅晴、田代裕基、棚田康司、チームラボ、天明屋尚、町田久美、三瀬夏之助、宮永愛子、山口藍、山口晃、山本太郎、渡邊佳織
 
 

2013年9月11日(水)~9月17日(火)
「銀座三越 × MIZUMA ART GALLERY アートセレクション展」に参加
会場:銀座三越8階ギャラリー
出展作家:会田誠、OJUN、鴻池朋子、棚田康司、天明屋尚、森淳一、山口藍

 
  2013年8月10日発売9月号「SENSE(株式会社センス)」
当世甲冑三十六選 連載第四回『白鹿黒漆塗馴鹿形兜』
描き下ろしp16〜p17掲載